Going+で精力回復〜それは朝立ちから始まった!

私は50代後半。精力の衰えを感じるようになったのは、50代に入ってすぐでした。同時に体力の衰えも実感。なにしろ「持久力」がガクンと低下したのです。

なんとかしなければと思い、いくつかのサプリを試してみました。

持久力のほうは、少し回復したように感じられましたが、精力回復にはまったく効果なし。

それを同世代の友人に話したところ、「精力回復に特化した専門のサプリじゃないと、効かないよ」と言われ、「実は僕はこれを愛用してるんだ」と、ある精力剤を勧めてくれたのです。

さっそく通販で買いました。しかし、体質の問題なのか、かなり長期間飲み続けたのですが、効果がないのです。もう友人に頼ることはできません。自分でさまざまな商品サイトを調べてみました。

そして、「これはいいかもしれない」と思ったのが「Going+」でした。「南米由来の勃起力」という謳い文句が目を引いたのです。主成分は3つのハーブ。マカとムイラプアマ、カツアーバです。

マカは名前だけは知っていました。ほかの2つは初めて聞くハーブです。

説明によると、マカはペルー原産の植物、ムイラプアマとカツアーバはいずれもアマゾン流域の植物で、いずれも精力回復に効果のあるミネラル分などを含有しているのだといいます。

そのほかにも、スーパーアミノ酸と言われるLシトルリンと「セックスミネラル」こと亜鉛も配合。亜鉛がセックスミネラルと呼ばれていることを初めて知り、思わず目を輝かせたものです。

これも通販で買って服用開始。ただ、前回の失敗がありますので、それほど大きな期待はしていませんでした。

「まあ、体に良い成分なのだから、体力回復するだけで御の字だ。精力回復のほうは、もしだめでも、また違うサプリを試してみればいい」ぐらいに考えていたのです。

ところが、です。勃ったのです。飲み始めて一ヶ月弱ぐらいのある朝、目が覚めるとかなりガチガチになっていたのです。

これにはびっくり。妻とは完全にセックスレスになっていましたし、朝立ちなどもう長いこと忘れていた生理現象。

それが、いきなり復活したのですから、びっくり。そして、もちろん大喜びしました。

その夜、数年ぶりで妻を求めたことは言うまでもありません。

この精力剤の成分と私の相性がよかったということなのでしょう。ですから、誰でも私のような効果が出るとは、断言できません。けれど、もし今悩んでいる男性がいたら、選択肢の1つにGoing+を加えることをおすすめしたいです。

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