50代での中折れはあきらめるしかないのでしょうか?

人間50代ともなると、若い頃と比べるとどうしても体力や気力に衰えを感じてくるものです。

それでも男性は気持ちのうえではセックスに対する欲望はまだまだ持ち続けているものです。

気持ちとはうらはらにちんこの勃起力は下降気味で、自身はもちろん彼女にも満足のいくセックスができなくなってきたのは、あきらめるしかないのでしょうか。


1.若いカップルで見られる中折れ

男性は特に50代となると、ちんこの元気が急激に衰えてくるようになります。

夫婦でのセックスにマンネリ化がみられ、しかも仕事などによる疲労やストレスが原因で、いざ挿入しても途中でふにゃふにゃになって射精に至らずに抜けてしまうことが多くなります。

これは長年連れ添った夫婦間だけに見られる現象ではなく、新しく付き合い始めた彼女との新鮮なセックスにおいても生じることが多いものです。

このような現象はいわゆるED(勃起不全)と呼ばれる症状であり、50代での中折れは決して珍しいことではありません。

男性は年齢とともに下半身特にちんこの海綿体への血流が悪くなるために生じるものです。

そうは言っても、やはり元気なちんこで自分自身はもちろん妻や彼女も十分にセックスで喜ばせたいものですよね。


2.EDは病院で相談することができます

EDは病気と捉えられていますから、泌尿器科へ行くと治療薬を処方してもらうことができます。

例えば有名なバイアグラはEDの治療薬のひとつで、セックスの前に飲めば確かにちんこがはちきれんばかりにビンビンになって、優れた効果を発揮します。

ただし心臓などに持病がある人は服用できないことや、健常者であってもめまいやふらつきなどの副作用があることから、あまりおすすめはできません。

またED治療薬は薬価がとても高いのがネックで、個人輸入でジェネリック医薬品を購入すれば安価に手に入りますが、偽物を送り付けられるという被害も多いのが現状です。

それに何といっても病院で医師に面と向かってEDです、とは恥ずかしくて相談しづらいですよね。


3. ED治療薬よりも精力剤を

50代での中折れを防ぎちんこを元気にする方法として、いわゆるバイアグラなどのED治療薬よりも精力剤の利用をおすすめします。

ED治療薬はあくまでもセックスのみに効く薬であるのに対し、精力剤は単にちんこを元気にする方法としてだけでなく、男性の体力や気力をみなぎらせる働きがあります。

精力剤はマカやクラチャイダム、朝鮮人参などの自然の原料をベースに、亜鉛などのミネラルやビタミンを豊富に含んでいて、身体にやさしく安心して飲むことができます。

しかも危険な副作用の心配もありませんし、毎日飲み続けることで体だけでなく気持ちも充実してきます。

精力剤にはED治療薬のような鋭い即効性はありませんが、飲み続けていると自然とちんこが元気になってきて、セックスに対しても自信を持ち積極的になってきます。

精力剤を飲むことで50代でも中折れすることなくセックスを満喫することができますので、決してあきらめる必要はありません。

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